J-POP
MAGIC(初回限定盤)(DVD付) /CD
定価 ¥ 3,780 → 売価 ¥ 3,000(20% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月18日)
Review 今回聴いて、まず良かったと思ったのは、メロディが少し良い時期に戻ってきた感じがある事です。
それに、「MY LONLY TOWN」や「イチブトゼンブ」のようなシンセによるきらびやかさやシンセによる繊細さを出した曲は近年では大変珍しく、嬉しい事でもあります。
しかしアルバムの他の曲は近年の作品とあまり変わらないサウンドと思います。気をてらった物もありません。ある意味ライブ栄え方向。
音は固めで前アルバムのアクションのようです。前回同様ドラム少し大きめです。
さて、歌詞が今作もやはり素晴らしい!!素晴らしく個性的!!泣ける!!なだけに、もっとボーカルの音量上げてほしかった、とも思います。
色々ふつーにレビューしましたが、爆音でノリノリで聴くのが最高なアルバムです!!
買って損無し!!!
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マイガール【初回限定盤】 /CD
定価 ¥ 1,470 → 売価 ¥ 1,323(10% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月11日)
Review 昨日PV見ました。ものすごく良くできてます。メイキングを見ると皆本番直前までふざけてるのに、カメラが回ると一瞬で役に入れるんですねぇ。
すごいです。あんなに短いのにちゃんとドラマになってます。おみごと!なんですがメイキングで気になったことが。嵐の皆さんちょっと相葉君に冷たい。バラエティー番組等でもたまに気になりますが相葉君だけいじめられてるみたいで。特に今回のメイキングでは彼マジで怒ってる?って場面ありました。相葉ファンの方どうでしょう?ちなみに私は大野君のファンですw
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ポップス
マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・エディション(初回生産限定盤) /CD
定価 ¥ 3,780 → 売価 ¥ 4,440(-17% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月28日)
Review このCDを購入した後に、遅ればせながら映画をみてきました。 様々な評価が飛び交ってますが、私的には☆5です。 コアなファン、あまり馴染みのないファン、トータルしてファンの為に…を一番考えているマイケルの意志が伝わってくる一枚だと思います。 確かに物足りないと思うファンもいるでしょうし、入門にも素晴らしいと思うファンもいるでしょう。 全てを踏まえて、個人的には素晴らしいアルバムだと思います。
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キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション /CD
定価 ¥ 1,890 → 売価 ¥ 1,678(11% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年09月24日)
Review 映画『THIS IS IT』を見た後、歌詞に字幕がなかったので、猛烈に歌詞と日本語訳を知りたくなり購入しました。
天使の声で唄い、抜群に長い手足としなやかな身体で表現されるダンス、キュートな笑顔、そして優しく高潔な人柄…マイケルはまさしく奇跡の人です。
このCDにはそんなマイケルの代表曲の一部と、歪んだ報道の中でもマイケル50歳の誕生日をお祝いした日本人ファンの気持ちが入っていると思います。
私のような初心者にオススメです。
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Michael Jackson's This Is It - The Music That Inspired the Movie /CD
定価 ¥ 1,726 → 売価 ¥ 1,579(8% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月28日)
Review このCDを購入した後に、遅ればせながら映画をみてきました。 様々な評価が飛び交ってますが、私的には☆5です。 コアなファン、あまり馴染みのないファン、トータルしてファンの為に…を一番考えているマイケルの意志が伝わってくる一枚だと思います。 確かに物足りないと思うファンもいるでしょうし、入門にも素晴らしいと思うファンもいるでしょう。 全てを踏まえて、個人的には素晴らしいアルバムだと思います。
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マイケル・ジャクソン THIS IS IT(1枚組通常盤) /CD
定価 ¥ 2,520
おすすめ度:  発売日: (2009年10月28日)
Review 映画で使っている曲が入ってるので映画を見てきた後に聴くと一層盛り上がります
パワフルなマイケルを見た後、ホントにマイケルはもういないんだ・・・と思うと
残念でたまりません。リハだけでも素晴らしく思えたのでこのツアーを
やってほしかった〜!本当に音楽やステージングに真っ直ぐに取り組む
姿がカッコ良く、その才能は素晴らしいと見直しました。
マイケルの残した音楽や映像は永遠です!どうもありがとう!と言いたくなりました。
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ロック
ザ・サークル~デラックス・エディション(DVD付) /CD
定価 ¥ 3,900 → 売価 ¥ 2,790(28% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月04日)
Review あくまで、個人的に
ロングドライヴ用に自分ベストを集めた感じのアルバムです
一気に盛り上がるよりも、聴き込むアルバムと考えます
20歳のガキンチョの感情爆発アルバムじゃないです(笑)
それはいいとして
商品は佐川メール便で送られ、ドアノブに掛かってました
一括配送で、入れ忘れて慌てて、とかかも知れませんが
せめて、ポストに突っ込んでおいて欲しかったかな
盗まれたとしても、証明のしようが無いでしょ?
という、ネガな気分を払拭させる力はありました
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ライヴ・アット・レディング(DVD付)(紙ジャケット仕様)(初回限定生産) /CD
定価 ¥ 4,200 → 売価 ¥ 3,446(17% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月04日)
Review Nirvanaの作品は「NEVERMIND」しか持ってない。中でも「Smells Like Teen Spirit」はお気に入りだ。
当然、Nirvanaのグランジ伝説を知る由もない。
だから、1992年のUK Reading Festivalの彼らのライブが伝説化されていたことなど全く知らなかった。
そんな私がこのライブ作品を購入した動機は、「Smells Like Teen Spirit」のライブが聴きたかったことと、「NEVERMIND」からの曲が多く演奏されていた程度のものであった。CD故に成せる技なのかもしれないが、25曲も収録されているライブ作品というのも一体どんなものかにも若干の興味はあった。
驚いた!興奮した!これほどにも破壊的で感傷的なロックは聴いたことがない。
ひたすら掻き鳴らすギター、悲痛な叫びのようで刹那的なヴォーカル、突っ走るリズム・セクション陣が、怒涛のサウンドで襲ってくる。
数年前であれば、決して聴くことがなかったであろうサウンドに、今はただ打ちのめされた。このライブを聴いて、Nirvanaのあらゆる伝説が、いまであれば素直に納得できるであろう。とにかく凄い!
買うならDVD付をお薦めする。
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SAHARA~feat.稲葉浩志 /CD
定価 ¥ 1,260 → 売価 ¥ 900(28% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月11日)
Review 聞いてみて思った事は、これはロックだという事だ。
ロックの定義なんぞ人それぞれで曖昧だし、そんなもん知ったこっちゃない。 そしてPOPに劣化したとか言う方々に問いたい。 では本物のPOPを聴いてるのか?と。 個人的には2曲目のパラダイスシティのカバーに拍手を贈りたい。まずラップが入る事でミクスチャーになっている点についてだが、人それぞれ好みはあるにしても、勘違いしてる人が多い。正統派のロック野郎達はミクスチャーに偏見があるからだ。 まず考えてもらいたいのは、HIP HOPもロックも、出身はストリートだという事。同じストリートで産まれた同士、ミックスしたらおもしろいんじゃない?と発想するのは、原点を考えれば自然な事だ。「ミクスチャー=POPに成り下がった」ではないのだ。 そして絶賛するべきはファーギーの表現力だ。BEPと全然違う。ファーギーがハードロック歌うと、こんなんなるんだ…笑
自分は原曲はもちろん何度も聴いているが、このカバーの方が新しくてカッコイイ。これがロックバンドをやっている自分の素直な感想だ。音楽は、ロックは進化する。そしてカバーはアーティストの視点から言えば、いかに原曲をぶっ壊すか。そこに面白みがあるのだ。
良い意味でパラダイスシティのカバーは原曲がぶっ壊れていて、ミクスチャーで表現する事により現代のロックに進化させた。ただそれだけの事。ついて来れない人は原曲を聴いていればいい。
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ザ・ビートルズ・ボックス /CD
定価 ¥ 35,800 → 売価 ¥ 29,369(17% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年09月09日)
Review 1965生です。艶有り黒色のボックスや紙製ジャケは指の油が気になってしまい、神経質な私には取り扱いにくい。各ジャケットは開封すると膨らむのでボックスに戻しにくく、取り出す時にも探しにくい。早速CDは別のプラケースに入れ直しました。ボックスセットは暫く開けないと思います。ということでボックスセットの評価は−5です。
重要なのはリマスターされたCDの音です。これは凄すぎます。結果、評価は星5です。
ここの評価77件を全て読みました。音質に不満の方がいるようですが、音質を評価するレベルの再生装置で聴くことを薦めます。
すり込みというのは恐ろしいもので、1987年盤の初期4作モノラルは違和感あり過ぎで22年間ほとんど聞きませんでした。右はボーカル、左は演奏、これが聞きたかった。今回は良いです。1987年リマスターをリマスターしたというラバーソウルはアビーロードよりも良い音ではないかと思います。ドライブマイカーのイントロギターに続く左チャンネルのベースにぞくっとします。1987年の初CD化に際し時間があればジョージマーティンは初期4作もラバーソウルのようにリマスターしたかったに違いない。1987年リマスターのラバーソウルは左右チャンネルがそれぞれちょっと内側にダブっていて良い感じなんだよね。
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ハードロック・ヘヴィーメタル
ザ・サークル~デラックス・エディション(DVD付) /CD
定価 ¥ 3,900 → 売価 ¥ 2,790(28% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月04日)
Review あくまで、個人的に
ロングドライヴ用に自分ベストを集めた感じのアルバムです
一気に盛り上がるよりも、聴き込むアルバムと考えます
20歳のガキンチョの感情爆発アルバムじゃないです(笑)
それはいいとして
商品は佐川メール便で送られ、ドアノブに掛かってました
一括配送で、入れ忘れて慌てて、とかかも知れませんが
せめて、ポストに突っ込んでおいて欲しかったかな
盗まれたとしても、証明のしようが無いでしょ?
という、ネガな気分を払拭させる力はありました
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ザ・サークル /CD
定価 ¥ 2,500 → 売価 ¥ 2,450(2% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月04日)
Review ボン・ジョヴィの11thアルバム。
随分落ち着いたなと思いました。 先行シングル「ウィー・ワーント・ボーン・トゥ・フォロー」は最初の印象こそ強くないものの聴き続けているうちに良い曲だと思うようになりました。 アルバムも同様で最初の印象はあまりパッとしない。 歌詞は良く、曲もどれも良いと思いますが、全体的に落ち着いた曲が多くて何度も聴かないとそれぞれの曲の良さがわかりづらいように感じました。 じっくり聴き込むタイプのアルバムだと思います。
私は最初〜数回聴いた時の印象の強さ、わかりやすさがボン・ジョヴィの魅力の一つだと思っていて、今回はそれが感じられず少し残念。
曲は良いけれど少し物足りなさを感じるアルバムでした。
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伝説のチャンピオン ~アブソリュート・グレイテスト(初回限定スペシャルプライス) /CD
定価 ¥ 1,980
おすすめ度:  発売日: (2009年11月11日)
Review 何枚目のベスト盤?
クィーンの安売りだ
リマスターはウリになると思うけど、70年代のストーンズか?
オールタイムだろうが、正直クィーンのベストアルバムはもういらないよ
それよりも「クィーン2」「華麗なるレース」や「シア・ハートアタック」「オペラ座の夜」「ザ・ワークス」などオリジナルアルバムのリマスター化を望む
ただ、この盤に”I Was Born To Love You"が収録されていないことにブライアンとロジャーの良心とプライドを感じた
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血塗ラレタ世界 /CD
定価 ¥ 2,520 → 売価 ¥ 2,268(10% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月28日)
Review 40後半の オジサンが 奏でる悪魔の演奏作品。ゆるいめのこのスピード感で狂暴的な 表現力は さすが 帝王。 とりあえずデイヴのドラム 速いとか以前に表現力が邪悪 鳥肌。 特に タイトル曲の語りの後の バスドラ が 総てやね 脱帽 死ぬまでついていくぜ 。
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ヒップホップ
Rebelution /CD
定価 ¥ 1,343 → 売価 ¥ 1,010(24% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年09月01日)
Review サイコーですね!
アルバムでここまでイイ曲が入っているのは珍しいのでは??
特に
2. Shut It Down Pitbull featuring Akon
3. I Know You Want Me (Calle Ocho)
4. Girls
8. Hotel Room Service
11. Krazy (Main Version) Pitbull featuring Lil Jon
パッと聞いただけでも14曲中5曲がオススメ!
どれもノリノリです!
しいて言えばトータル演奏時間47分と短いのでアルバムが直ぐ終わってしまうところかな??
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The Blueprint 3 /CD
定価 ¥ 1,826 → 売価 ¥ 1,250(31% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年09月11日)
Review
とりあえず、先行シングルであるD.O.Aは凄いビートに凄いラップが乗っかってて間違いない最高の曲。
続くセカンドシングル、RUN THIS TOWNでクリス・ブラウンからのDV被害にあったと世間を騒がせたリアーナが復帰。リアーナの声ってやっぱり最高!カニエもカニエらしいラップをしてるし、いい曲。
他の13曲もレベルが高く、しかも聞きやすかったです。
BLUEPRINT三部作を締めくくるにふさわしい傑作だと思います。
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ジャズ・フュージョン
The Fall /CD
定価 ¥ 2,356 → 売価 ¥ 1,890(19% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月16日)
Review 「今までとは違う視点で見る人と組まないと、違うサウンドにはならない。暫く模索しているうちに (Norahのお気に入り)Tom WaitsのMule Variationsが目に留まり、エンジニアが Jacquire Kingだった。あのアルバムには私が求めている要素があった。美しさと荒削が調和していて、しかもナチュラルだった。」- NJ
今作の中心になってる楽器はWurlitzerエレピです。
アンビエントや幽霊がかったエコー処理は、Bob DylanのOh MercyやEmmylou HarrisのRed Dirt Girlに似ているところがあります。ある意味 Daniel Lanois的な音づくりとも言えるでしょう。
"Chasing Pirates"はヒット顔をした歌ですけど、アルバムを代表するサウンドとは違います。
因みに"Her Red Shoes"は 今のとこ日本独占ボーナス曲であり、シングルにも二枚組輸入盤にも未収録。
♪Tell Yer Mama @ LE POISSON ROUGE, 158 Bleecker St., NYC, Sep09(多分 CD2と同じライヴのオフィシャル映像)⇒ http://www.youtube.com/watch?v=9uedATJx8Xk
♪映像特集⇒ http://www.emimusic.jp/norahjones/ntv/
♪IT'S GONNA BE on Dancing With The Stars, 20-Oct-09⇒ http://www.youtube.com/watch?v=Tz9DQJuaQjA
♪3 songs on Later… with Jools Holland, 3-Nov-09⇒(以下の文字列をyoutubeの検索クエリにコピペして下さい。) VCCTLxUs4OA 1fG6WvQZEZU XMG592JwvGI
♪CHASING PIRATES on Late Show with David Letterman, 11-Nov-09⇒ VGrIY9b_ikQ
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The Fall /CD
定価 ¥ 1,826 → 売価 ¥ 1,299(28% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月17日)
Review 「今までとは違う視点で見る人と組まないと、違うサウンドにはならない。暫く模索しているうちに (Norahのお気に入り)Tom WaitsのMule Variationsが目に留まり、エンジニアが Jacquire Kingだった。あのアルバムには私が求めている要素があった。美しさと荒削が調和していて、しかもナチュラルだった。」- NJ
今作の中心になってる楽器はWurlitzerエレピです。
アンビエントや幽霊がかったエコー処理は、Bob DylanのOh MercyやEmmylou HarrisのRed Dirt Girlに似ているところがあります。ある意味 Daniel Lanois的な音づくりとも言えるでしょう。
"Chasing Pirates"はヒット顔をした歌ですけど、アルバムを代表するサウンドとは違います。
因みに"Her Red Shoes"は 今のとこ日本独占ボーナス曲であり、シングルにも二枚組輸入盤にも未収録。
♪映像特集⇒ http://www.emimusic.jp/norahjones/ntv/
♪IT'S GONNA BE on Dancing With The Stars, 20-Oct-09⇒ http://www.youtube.com/watch?v=Tz9DQJuaQjA
♪3 songs on Later… with Jools Holland, 3-Nov-09⇒(以下の文字列をyoutubeの検索クエリにコピペして下さい。) VCCTLxUs4OA 1fG6WvQZEZU XMG592JwvGI
♪CHASING PIRATES on Late Show with David Letterman, 11-Nov-09⇒ http://www.megaupload.com/?d=0RXEFCIR
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Jazz Singer /CD
定価 ¥ 673 → 売価 ¥ 486(27% off)
おすすめ度:  発売日: (2008年02月01日)
Review はじめてこの人の歌を聴きましたが、スタンダードの名曲をトップレベルのオーケストラをバックに歌っている素敵なアルバムです。
原曲を崩さずに、しかも味を出しながら歌ってくれる。きっと何年たって聴いても楽しめるアルバムだと思います。
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クラシック
ポートレイツ(限定盤)(DVD付) /CD
定価 ¥ 3,500 → 売価 ¥ 2,872(17% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月07日)
Review 従来の正統派クラッシックギタリストという印象から楽曲選択を含め脱却を図っているのを強く感じます。
ギターのための楽曲が多数含まれる一方、エリック・クラプトンやビートルズ、坂本龍一といったカテゴリーの異なる諸氏の名曲も加えられています。
「戦場のメリークリスマス」テーマソングは大変好きな楽曲なのですが今までアレンジされ他の方が演奏されたバージョンで気に入る作品は過去出会ったことがありませんでしたが本作の1曲目は気に入りました。かなりアレンジされているのですが原曲の持つ空気感は残されています。
クラッシック、イージーリスニングなどといったカテゴリーに関係なく好きな曲を演奏しているという本人が楽しんでいるという印象も受けます。
また過去のアルバムに含まれる楽曲もいくつか含まれますが大分印象を異にします。
10代の頃の演奏が尖った感性と鋭い技術を感じる一方、本作では円熟味が加わり暖かい印象になっています。サンバーストでは特に顕著で以前の楽曲の途中からではなく序奏部から演奏されている点を含めて印象が大分違っています。
正統的クラッシックを演奏する村治さんのアルバムが好きでしたが本作で変わりました。
技術の裏打ちをされた上でカテゴリーに縛られていない本作はどなたにも奨められる名作と感じます。
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dream(初回生産限定盤)(DVD付) /CD
定価 ¥ 3,465 → 売価 ¥ 2,842(17% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月21日)
Review
・自身で作曲された表題作「Dream」は、
物語が今にも生まれそうな、あたたかでぬくもりを感じる名曲です。
これこそが彼女の見てきた景色や感じてきたものを表現している作品であると思われます。
・自分で伝えたいものを作り、演奏するという一つの高みへの挑戦の始まりを応援したいと思います。
・もちろん自身の作曲ではない「Break」や「Serenity」にしても、宮本さんらしい明るい伸びやかな
凛とした風を感じされるものです。
・個人的な感想ではありますが、音の強さや、伝え方の強さというものは、確かにライブイマージュでも、
一年前より、ひしひしと感じました。
「Dream」プロモーション映像のメイキングのように自然で、穏やかな感覚が、宮本さんの作曲や演奏で
広がればいいなと感じます。
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111 Years of Deutsche Grammophon/Various (Coll) /CD
定価 ¥ 16,356 → 売価 ¥ 9,636(41% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月20日)
Review やっと入手しました。ボックス、ジャケットともに美しく、さすが記念限定版の貫禄十分です。内容はCD55枚も有り聴き始めたばかりですが、音質の良いのに驚いています。デジタルらしくないしっとりした音で、何回もプレーバックして楽しんでいます。そのため先になかなか進みません。価格がもはや最初の2倍になっていますが、それでも充分求める価値はあります。お急ぎください。無くなってしまっては2度と手に入りませんよ。
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ヒーリング・ニューエイジ
BAYONETTA ORIGINAL SOUNDTRACK /CD
定価 ¥ 5,000
おすすめ度:  発売日: (2009年11月04日)
Review 傑作アクションゲーム『ベヨネッタ』のサウンドトラック。いきなり五枚組という構成と、それなりに値段にたじろぐが、間違いなく買って損のない名盤。
特典のサントラや、ゲーム序盤でも充分バラエティに富んだ音楽世界を堪能できますが、ゲームのクライマックス部分を収録した4枚目が絶品。
特に7分以上に及ぶバロック調の『The Greatest Jubilee』は、荘厳さと今までのモチーフが渾然一体となって激盛り上がります。
この4枚目だけでもオススメ確実ですが、当然他のディスクに収録されている『ベヨネッタ』らしいポップな曲も素晴らしい。ゲームをプレイして感動した人なら勿論必携ですが、『燃え音楽』『感動的な曲』『宗教的で盛り上がる曲』『合唱が入った燃え曲』が好きな人にも絶対にオススメです。
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dream(初回生産限定盤)(DVD付) /CD
定価 ¥ 3,465 → 売価 ¥ 2,842(17% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年10月21日)
Review
・自身で作曲された表題作「Dream」は、
物語が今にも生まれそうな、あたたかでぬくもりを感じる名曲です。
これこそが彼女の見てきた景色や感じてきたものを表現している作品であると思われます。
・自分で伝えたいものを作り、演奏するという一つの高みへの挑戦の始まりを応援したいと思います。
・もちろん自身の作曲ではない「Break」や「Serenity」にしても、宮本さんらしい明るい伸びやかな
凛とした風を感じされるものです。
・個人的な感想ではありますが、音の強さや、伝え方の強さというものは、確かにライブイマージュでも、
一年前より、ひしひしと感じました。
「Dream」プロモーション映像のメイキングのように自然で、穏やかな感覚が、宮本さんの作曲や演奏で
広がればいいなと感じます。
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アニメ・ゲーム
only my railgun <初回限定盤>TVアニメ「とある科学の超電磁砲」OPテーマ /CD
定価 ¥ 1,890 → 売価 ¥ 1,622(14% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月04日)
Review アニメのOPの映像と相まって素敵な歌と思ったので購入しました。フルバージョンももちろんかっこよく、疾走感と爽快感があり高音の部分の聞き心地がよかったです。 PVは何を目指しているのかわかりませんでしたが、完全に予想外でしたので笑わせてもらいました。
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ナユタとフカシギ(初回生産限定盤)(DVD付) /CD
定価 ¥ 3,675 → 売価 ¥ 2,640(28% off)
おすすめ度:  発売日: (2009年11月04日)
Review
「ムーンライトでいこう」、「デザイナーズマンション」など、新しいものを作り出そうという心意気は見られて、聞いていて「こう来るんだ!」というオドロキや心地よさはあったものの、どうしても、”作る”ことに意識がいきすぎたのでしょうか?個人的に感じている”スキマらしさ”からはかけ離れて行ってしまっているように思いました。
年甲斐もなくいつまでもこんなこと考えてるとか、やさしいのにトゲや毒があったり、卑屈で愚痴っぽかったり、カッコつけてるんだけどダサダサ、という一筋縄でいかないようなオトコの歌を、卓弥君が歌うことに意味があると思っています。
それはただ優しいだけとか、真面目であるとか、勢いがあるだけのメロディではいけなくて、アルバムとしての曲の構成からみても、なんというか非常に…表面だけをなぞるような、安易な方向にスキマスイッチのカラーが転んで行ってしまっているんじゃないか?と思わされて、非常に不安になりました。
ソロよりも断然2人のほうが立ちますし、相変わらず巧い人たちです。
手抜きであるとかそういった感じはありません。曲もどれもこれも悪くはないです。
けれど、もっと他の歌手にはまねのできない”スキマスイッチしか表現できないこと”をやっていってほしいです。
なんというか期待が大きすぎたのかもしれないんですが、私は今回のアルバム、どうしても”最高”とは思えなくて…。
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輸入盤_掘り出し
Invincible /CD
定価 ¥ 769 → 売価 ¥ 636(17% off)
おすすめ度:  発売日: (2001年10月31日)
Review 他のレビュアーさんもご指摘のとおり、「Invincible」はできればベスト盤や
「THRILLER」などを聴かれた後に手に取ることをオススメします。
いわゆる「スルメ盤」です。
とっても味わい深いですよ〜。
練りに練られたサウンドと変幻自在のボイスワークにハマること間違いナシ(^_^)
今も全く古さを感じさせないその熟成ぶりをぜひぜひアナタの耳で確かめてください!!
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Christmas /CD
定価 ¥ 1,153 → 売価 ¥ 787(31% off)
おすすめ度:  発売日: (1990年10月25日)
Review 最初から最後まで見事なハーモニィーに心洗われる、ラストの曲Have Yourself a Merry Little Christmas に紅一点のボーカルのボニーハーマンがメンバー紹介をそして最後のメッセージ 心響きます。
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Small Change /CD
定価 ¥ 1,153 → 売価 ¥ 846(26% off)
おすすめ度:  発売日: (1994年07月08日)
Review 誰だ、こいつは!
ジョー・コッカーおじさんの弟のような、タバコと薬をやりすぎたような、
しわがれ声を出すやつは?
でも、こころの奥深いところへ響いてくるこの声は、文句なく
超一級品だ!
トム・ウエイツの歌声は、こころのひだの一枚一枚に
沁み入ってくる。
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Kind of Blue /CD
定価 ¥ 769 → 売価 ¥ 762(0% off)
おすすめ度:  発売日: (1997年03月27日)
Review マイルスが本作を失敗作と言っているのは事実。60年代の作品群を聞いた後、改めて聞き直すと、
基本はモードでも、個々の演奏スタイルはバップスタイルと何ら変わりないのが理由だと思う。
マイルスは60年代黄金クインテットのような自由奔放な演奏スタイルを目指したんだと思う。
しかし失敗作だと言われようが、本作の魅力が損なわれるものではない。理屈はともかく、
聞いてカッコいいものはカッコいいのである。曲が良い。編曲が良い。何より雰囲気が良い。
So Whatのイントロからは「何か新しいことが始まりそうだ」という変革の気配が感じられる。
このクールな変革の雰囲気が本作の魅力である。失敗が幸いした稀な作品で、中途半端になった分、
保守と革新が共存する聞きやすい作品になった。ジャズの最初の1枚としては最適な作品だと思う。
本作はマイルスの代表作だが最高作ではない。ショーター、ハンコック、カーター、ウイリアムスとの
一連の作品がマイルスの目指したジャズの革新であり、ジャズの臨界点だと思う。
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